September 27, 2009

Twitter

ブログを更新する時間がなかなか取れない。
で、しばらくTwitterを更新することにした。

フォロー歓迎です。
http://twitter.com/tresorworks

仕事の方のブログは更新を続けるつもりだけれど、内容がお堅いので非公開…。

April 23, 2008

2度目のレーシック適応検査

今日(といっても昨日。2008/4/22)早速2件目の病院にてレーシックの適応検査を受けてきた。
17時からの検査に会社を早退して行ったのだけれど、平日のせいか空いている?
(休日にこの病院へ来たことがないから比較はできませんが。)
ほとんど待ち時間無く、1時間半程で検査は終わり。
先日行った時の検査には3時間程かかっていたので、とても早く感じた。
(先日の病院へ行ったのは日曜日だったため混雑していたのかもしれないが。)

先日と同様、検査→医師による検診の流れなのだが、先日以上にスムーズで、且つ検査項目が2,3多かった。
また、検査項目の中に角膜の厚さを測る検査が必ず入るのだが、これは機械を角膜に当てて行うものなので痛み止めの目薬を点してから行う類の、ちょっと緊張する検査。
先日行った病院ではこれを、立ったまま行ったのに対し、今回の病院ではベッドに横になって行った。
こういうちょっとした配慮も嬉しく感じる。

最後は医師による検診。
先日検診を行った医師は、ネームプレートを付けていなかったので、名前がわからず仕舞いだったが(当然名乗りもしない)、今回は医師の部屋の入口に名前が貼ってあり、本人もネームプレートを着用していて、更に診断書にも医師の印鑑が押されていた。
これってとても当たり前のことだと思うのだけれど、先日の診断書には医師の印鑑すら押されていないんですよ。
ますます先日の病院に不信感。

医師による検診の内容はというと、先日の病院より項目も多く丁寧で、担当の医師は決して威圧的ではなく、とてもまともだと感じた。

医師と一対一になった際、手術のことについて質問をぶつけるにはとても良いチャンスなのだけれど、緊張しているとなかなか話せない。
この病院では、事前に医師に質問したいことを用紙に記入して提出するので、医師との対談(というのでしょうか?)の際には、緊張して何も話せなくても、その用紙を元に対話することができた。

前回行った病院の適応検査では、とにかくこの医師の対応の悪さが気になったのだけれど、今回の病院は問題なし。
ここでだったら手術を受けていいなとさえ感じた。
但し、どちらの病院も、どの医師でも同じような対応をするとは限らないのだけれど。

最後に受付で手術日の予約を行うことができる。
今回も一応、手術の予約を入れてきた。
そして家に帰って、前回の病院で予約した手術はキャンセル。

来週末に別の病院で適応検査を行うのだけれど、それでどこの病院で手術を受けるかが決まるかな?
ちなみに手術を受けることについては、日々気持ちのゆらぎはあるものの、今はかなり前向きになってきている。
まだまだ要情報収集だけれどね。

April 22, 2008

レーシック検討中

久々の更新でいきなりだけれど、最近レーシックを受けることを検討している。
レーシックとは角膜屈折矯正手術の一種で、簡単に言い換えると近眼の矯正手術である。
私は普段、ソフトコンタクトレンズ(1日の使い捨て)とメガネで近眼をカバーしているが、これらの煩わしさから開放されるというレーシックに前から興味は持っていた。
ここ最近、周りの手術体験者や手術検討者の話を耳にすることが何度かあり、興味が急速に増し、情報を調べてみたら手術費用も以前に比べてかなり安くなっていたことから、本格的に手術を検討してみることにした。

ネットで色々な情報を収集し、これはとにかく「適応検査」というものを受けてみるべきだと思ったので、2つの病院に適応検査の申し込みをした。
2つの病院に申し込みをしたのは、複数の病院で適応検査を受け、それぞれの施設やスタッフの対応を比較してみたかったからである。
先週の日曜日(2008/4/20)はそのうちの1つで「適応検査」を受けた。

そこは美容外科系列の病院で、価格が安いのが魅力。
手術を行うための機器を多く導入し、1日にかなりの数の症例をこなし、その結果価格も安くできるようだ。(その他にも理由はあると思いますが。)
施設も大きく、スタッフ数もすごかった。
「これではサービス面(スタッフの対応の良さ)は期待できないだろうな」と思い検査を始めたが、思った以上に検査技師の方々の対応は親切で、良い意味での「流れ作業」な検査だった。作業の流れがスムーズなのである。

サクサクと全ての検査をこなし、最後に医師による検診と説明。
これがちょっと酷かった。
検診は、これはしょうがないが、簡単に目をチェックするのみ。
コンタクトレンズ販売を主にしているお店に併設されている眼科と同じ感じで、拡大鏡のようなもので眼球を簡単に見る。
その後「検査の結果、弱程度の近視と出ているし、角膜の厚さも十分なので、手術には全く問題ありません。何か質問はありますか?」と言われる。
「検査技師の人は、中程度の近視、と言っていたんだけどな…?」と疑問に思いながらも、事前から聞いてみようと思っていた質問を2つほどする。
どちらの質問にも、威圧的な答え方をされ、それ以上質疑応答を続けられる雰囲気では無かったので早々に退散。

この時点で、やっぱり病院の比較は大事かもなと思った。
私が検診を受けた医師がたまたま態度の悪い人で、他の医師はきちんとしているのかもしれないが、1人でもそのようなスタッフ(医師)を使っているということは、私は大きなマイナス点だと感じた。
どの病院も一長一短で「どんぐりの背比べ」なのだったら、あとはこういう自分の感覚との相性で選ぶしかない。

この日は最後にコンサルタントの人と話し、一応手術日の予約を入れた。
次に適応検査をしに行く病院の方が良かったら、申し訳ないけれど即行キャンセルを入れるつもり。

この後家に帰り、先に適応検査の予約を入れていた病院の他に、もう1つ他の病院の検査予約もした。
しばらくは病院周りが続きそう。

私の目のレーシック、どうなることやら。

September 12, 2007

iPod touch

iPod touch、やっぱり予約してしまった。
(それも、発表のニュースを見てすぐに。)
原因は、ちょっと前に、知人の方のiPhoneに触らせていただいたこと。
あの楽しいUIを手元においてみたいっ、と思って。

また散在してしまった…。
まー、勉強の1つということでっ。

September 01, 2007

ピンクゴールドなネイル♪

昨日の金曜日は平日だったが有給を取得し、先日開拓したネイルサロンへ行ってきた。
平日にお休みして美容院とかネイルサロンへ行くのって、贅沢な感じがして大好きっ。

前回の黒フレンチはなかなか気に入っていて、デザインチェンジするのはもったいなかったのだけれども(根元だけジェルを足してお直しすることも可能)、これから更に3週間近く同じデザインも飽きるだろうなと思い、ジェルを全てオフして付け替えしてもらうことにした。

ハードジェル(クリストリオ)だから、オフは大変。
全てをファイルで削るのです。
この作業だけで1時間半位かかったかな…。

その間私は次のデザインの検討を。
以前のブログにも書いたピンクゴールドと同じデザインにしてもらおうかなと思い、携帯に保存しておいた画像を探したのだけれども、無い…。
どうやら、SDカードに保存されている画像を、他のファイルで上書きしてしまった模様。
携帯で直接このサイトを表示してみたけれど、サムネイルの画像では小さ過ぎてデザインを確認できず…。

仕方が無いので、自分なりにピンクとゴールドを合わせたデザインを考え、「ピンクグラデーションにして、その上にゴールドのラメを重ねて…」とネイリストさんにお願いしつつ作ってもらったネイルがこれ。
ピンクゴールド1


ピンクゴールド2


まあ、派手過ぎなくて良かったのでは無いかな…?

しかし、昨日ネイルサロンで費やした時間、4時間半位…。
こんなにかかると思わなかった…。
次回からはやっぱり自分でやろうかなと思ってしまいました。
といいつつ、なかなか自分では面倒でやらないのだけれど…。

August 21, 2007

The Heel Care

以前から気になっていた「The Heel Care」という室内履き(スリッパに近いけれど…)を買ってみた。
ソニプラ改め「PLAZA」でよく目にするし、TVでも人気上昇中の製品として紹介されていたし、ずっと「履いてみたーい」と思っていた。
けれど、近所にPLAZAが無く(実は隣の駅にはある)、わざわざ買いに行くことはせずに日々を送っていたら…近所のドラッグストアで発見!
お値段は忘れてしまったのだけれど、PLAZAよりは安かったので、即購入!

The Heel Care1The Heel Care2


さて履き心地の程は…
・少し毛足の長い生地が足裏に気持ち良い。
・5本の指を優しく広げてくれるので、ヒールで疲れた足に優しい。
 (特に外反母趾の私には…!)
・但し、5本の指をそれぞれの位置に入れるのが少しだけ面倒。
・マイクロファイバーという生地が古い角質をケアしてくれると記載があったが、
 履いていたら足裏が柔らかくなってきたような…?
・足を洗わないで履くと、汚れやすい。
 でも、外から帰ってきた素足にすぐ履きたいよね。
 洗濯機で洗えるので(私は洗っちゃうけど、自己責任でー)、この点はクリアかな?
・履いたままでペディキュアが塗れる!

…あってもなくても良さそうな商品だけれど、少なくとも「今は」私はハマっている。

The Heel Care3


といっても、ここ数日は猛暑のため室内履きどころか裸足で過ごしている。
ホントに出番が多くなるのは、秋からかなー。

ちなみにPLAZAでは「5本指かかとケアスリッパ」という名前で売っているようです。
http://www.plazastyle.com/shopping/40/SUM/04/40-SUM-0004.html

August 18, 2007

ネイルサロン、再び開拓

少し前の話だけど、先々週の日曜日(8/5)、7/21に施術したカルジェル(なので、施術から2週間後)が1本浮いてきてしまったので、至急お直しをお願いしようとそちらのネイルサロンに予約の電話を入れたのだけれど、この日は予約がいっぱいとのこと。
平日は18時からの予約までしか受けられないとのことで、仕事が終わってからは間に合いそうになく、以前に通っていたネイルサロンにも予約の電話を入れてみた。
しかし、こちらも予約がいっぱい&平日は間に合わず…。

ふと、以前にネットを検索していた際に、近所に自宅サロンをやっている所を見つけたのを思い出し、再度検索してそのサロンを見つけ出した。
(ブックマークしていなかったので、かなり苦労しました…。)

早速メールしてみたところ(電話番号は非公開で初めはメールでのみ連絡が取れる)、日曜日はお休みだけれど施術してくれる、とのお返事をいただいたので、初めての「自宅サロン」というものに緊張しつつ出かけてみた。
家からの距離は自転車で10分程。

行ってみると、自宅として住んでいるマンションの一部屋をサロンとして使っているのだけれど、観葉植物やリラックスできるソファ、そして施術用の素敵な机があり、「自宅」っていう感じはせず良い感じ〜。
ネイリストさんも良い感じの方で、結構満足しました。
ただし、まだネイリストさんとの相性が合わないかな…。

私は、「おまかせ」で私好みのデザインを選んでくれるネイリストさんが理想なんだけれど、なかなかそういう方はいらっしゃらない。
この方は「勉強中」とご自分でおっしゃっていて(なので、価格設定はお安い!)、デザインについては「どんな感じが良いですか?」とほとんどこちら任せ。
まあ、変なデザインになるよりは自分で「これ」って指示できた方が良いのだけれど、ある程度はアドバイスが欲しいのよね…。
それで、ホログラムやストーンの配置など(アートもセットに入っていて、これもまたお安い!)ある程度お任せしたのだけれど、イマイチ趣味が合わないかも…。
まあこれは、何回か通ってカウンセリングを重ねれば、息が合ってきそうなので良いかな?

出来上がりはこんな感じでした。
黒フレンチ1

黒フレンチ2

「黒フレンチで」は私がお願いして(一度やってみたかったの!)、ストーンの位置は相談しながら。
ホログラムは「お任せ」したのだけれど、これがちょっぴり気に入らず…。

次回に期待してみます!

August 03, 2007

ペディキュア

d211bafc.jpg足の爪が少し薄くなり傷んでいたので、ペディキュアは2週間程お休みしていた。
しかし週末を目前にして、休日は可愛い爪で過ごしたいっ、と昨日の夜中に思い立ち、パパーっと短時間で塗った。
ペディキュアは、マニキュアと違ってある程度ごまかしが効くところが不器用な私にはありがたい。

塗ったのは細かいゴールドのラメ。
爪の根元に1つずつ、ピンクのラインストーンも置いた。

私の好きなブログの中に、プロのネイリストの方がご自分の作品を公開している「Nail Art 〜prestige nails〜」というサイトがあるのだけれど、その中の作品の一つ、「ピンクゴールド」を見て、ピンクとゴールドの組み合わせ、いつかやってみたい!と思っていたの。
大人の女向けの可愛らしさ、って感じがしません?(←私だけか!?)

出来上がったペディキュアは、ブログで拝見したものとは全くの別物になってしまいましたけれどね…。

ペディキュアは、多少の失敗はOKだし、マニキュアにやってみたいデザインの勉強にもなるしで、爪を傷めない程度に楽しんでいこうと思います。


August 02, 2007

またもや…

0eb40889.jpg先日のブログに「次回は自分で」と書いておきながら、気力に負けてまたもやネイルサロンへ行ってしまった。
行ったのが7/21で、この画像は今朝撮ったものだから、施術からもう2週間弱が経とうとしている。
根元が少し見えてきちゃっているでしょう?

今回ネイルサロンへ行った時は、デザインにとても迷いました。
翌週に会社の仕事で客先を訪問するから、派手過ぎるのはNG。
だからといって、ピンク系や白フレンチは多用し過ぎ(好きだから良いんだけどね)。
見本色を見ていると優しい感じの黄色があり、「これでフレンチグラデーションにして、ゴールドのラメをかければ、派手過ぎず、夏っぽいし良いかも」と思い、このとおりにオーダーした。

出来上がってみると…思った以上に派手過ぎない。いや、むしろ地味…。
ちょっと失敗だったかな〜…。
でも、失敗してみないと良いデザインは浮かばないしね。

でも少し寂しかったので、左手の中指と右手の薬指に、自分でラインストーンとブリオンをのせて楽しんでます。
あと1週間はもたせたいから、週末にはアートの本数でも増やして強化しようかな?


July 03, 2007

カルジェルお直しっ

カルジェルのお直しに行ってきた。
のせてから2週間しか経っていないのだけれど、右手の中指はもう浮いて来ちゃっているようで、これだけはお直しができずオフしてやり直しした。
結果はこんな感じ。
カルジェルお直し

今回はホログラムとシェルをのせてもらった。
先端より少し下の部分、グラデーションフレンチの境目に並んでいるところがお気に入り。
カルジェルお直しアップ

でもこのホログラム&シェル、1本210円もするの。
お直しと合わせて、トータル1万5千円位。
サロンでプロにやってもらうのだから当たり前のお値段なのだけれど、私にはちょっと贅沢かなぁ…。

じーっとやり方を見てきたから、次回は自分でやってみたいと思います。